竜舌〜蒔絵〜 back

筝の竜舌に施される蒔絵は、漆で文様を書いたり、金・銀の粉や貝殻の破片を蒔きつけたり、塗面に粉を蒔いて装飾する技法であります。
漆の付着性や延展性を利用した日本の伝統工芸の一つです。

蒔絵名:かぎ
蒔絵名:十二単〜源氏物語〜(1)
蒔絵名:十二単〜源氏物語〜(2)
蒔絵名:御所車
蒔絵名:はごろも
蒔絵名:竜
蒔絵名:松竹梅
蒔絵名:宝ぶくろ
蒔絵名:鶴
蒔絵名:梅(1)
蒔絵名:梅(2)

13絃荒甲から製作する琴には お客様のご希望の「竜舌」を施すことが出来ます。
 ご注文時にあたって ここに掲載している画像のサイズより まだ大きいサイズで確認をご希望の方には
 画像の添付が出来ますのでお知らせください。
 また、この他にも「竜舌」はありますので、その時はお知らせください。
(各竜舌の製作数は少数です。有無のご確認もお願いします)
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